女性こんにちは。広報委員5です。
桜前線が北上しています。
当社の納品担当の秘密諜報部員によれば、現在は新潟県が満開との情報です。
女性は今週も納税通知作業をしました。
実はブッキングの作業を行う事が多いのです。
今週に秘密諜報部員が納品させていただいた物件は、口座分の6枚全製本と6枚製本+6枚バラのブッキング作業をしました。
用紙の状態が良く、ブッキング作業はとても順調に進みましたが、用紙の切れ目が多かったので、いつもより少し時間と神経をたくさん使ったような気がします。
用紙切れ目は白紙が有ったり無かったり、データの2重出力などが有るからです。自治体や、出力作業をされる方に依っても色々な事象が出てきます。

6枚全製本はインサーターで封入するのですが、6枚製本+6枚バラは当社のEZフィーダーを使って封入します。
この機械の問い合わせが、もともと少ないのですが、今年はちょっとあります。
ホームページでも作業の様子は見ていただけますが、→http://www.ezawajimuki.co.jp/ezfeeder/ezfeeder.html
you tube でもご覧いただけます。
http://www.youtube.com/watch?v=L6psY30X5gI


うさぎ こんにちは、今日から新年度です。
桜も例年より早くこの時期に満開です。
名古屋は同じ程度に開花宣言が出ると思われる地域より1週間ほど開花が遅く、今が満開です。
やはり「名古屋は意外と寒い」と言われているから気温が低いのかも・・・。

ところで納税通知書の季節になりました。
当社では自社開発のEZF(イージーフィーダー)が大活躍する?はずです。
コンビニ収納用に作ったマシンですが、最大の特徴は、「金融機関向けの納付書の製本部分」、「コンビニ向けの納付書の1枚モノ」、この厚みの異なる納付書を1人分ずつインサーターに投入する事です。
コンビニ収納が無かった時代では全製本だったのですが、コンビニ部分が追加されたことで、「製本部分+バラ複数枚」という構成になってしまい、作業の難易度が強烈に上がってしまいました。

あっ・・・・、ちなみに弊社は機械メーカーではありません。本業はあくまで作業を代行する業者です。
機械は必要だったから作ったのです。気に入っていただいた方には販売もしています。全国で5台のEZFが活躍中のハズ・・・です。

ブッキングと封入作業を分けて作業するのがポイントになっています。
ブッキングと封入を1工程で行うのが一般的ですが、その欠点を取り除くには2工程は必須だったのです。

EZFについては・・・下
http://www.ezawajimuki.co.jp/ezfeeder/ezfeeder.html
特許出願中となっていますが、特許取得済みです。
是非作業させてください。

女性 こんにちは。広報委員5です。
あっという間に3月も今週で終わりです。
暖かい日が増えとても過ごしやすくなりましたね。
外に出るとあちこちにきれいな色の花が咲き春を感じます。
つくしもたくさんでています。

そして仕事でも春を感じる作業です。
今週は、納税通知書作業の1週間でした。
6枚全のりや、8枚のり4枚バラのブッキング作業やブッキングしたものを名寄せ封入する作業、機械封入作業もありました。
のりグルーガンの写真です。


当社では可能な限り検査カメラで検査を行っていますが、カメラが有っても人間の目検査を省略しません。=目が疲れます・・・。
休憩時間は体と心と目に必要です。
休憩時間におやつとしてラスクを食べました。
ラスクの袋に「久助」と書いてありました。

「久助(きゅうすけ)」って聞いたことありますか?

「久助」とは、食品工場の生産行程で出てきた製品で、品質的には問題がないけれど正規商品として販売するにはちょっとというもの、端切れ部分や形の悪いものなどをまとめ、販売されているもののことをいいます。
一般の商品よりもかなり割安で、しかも正規商品よりもむしろこの「久助」の方が美味しかったりもするそうです。
でも、何で「久助」っていうのって思いますよね?

語源は諸説あり、どの説が正しいとは決まっていないそうです。
・完全なもの(10)に少し欠けている(9)ことから、「九助」となり、転じて「久助」となる。
・五助という職人がへまばかりするので、親方が怒りのあまり「久助」と呼び間違えた。
・江戸時代の奉公人に「久助」が多かったことから、奉公人がお土産に持って帰るもの。
・江戸時代から久助葛が作られており良質の本葛のことを菓子職人・料理人の間で久助と呼んでいた。(現代も同様である)この事から本葛の高級品「久助葛」と屑(葛)物をかけて「久助」と呼んだ。
久助葛は現在も作られており、この説が一番有力視されているそうです。

女性こんにちは、広報委員4番です。
ついこの間まであんなに寒かったのに、コートを着ない日が増えてきました。
やわらかな日差しに春の訪れを感じます。

新聞を読んでいたら、ある記事に目がとまりました。
凸版印刷株式会社が「0.75ミリ角のマイクロブック『四季の草花』の製作に成功した」という記事です。
これまでの世界記録0.9ミリ角を大幅に上回る記録です。
長年培ってきた超微細印刷の技術を応用し、花のイラストと名前をひらがな、カタカナ、漢字、アルファベットの4種類の文字を用いて印刷、全22ページで、うち4ページには絵柄の中に線幅0.01mmの極小文字を隠し文字として印刷してあるそう。
針の穴より小さいんですから、もうお米に絵を描くレベルの話じゃないですね。
 凸版印刷では、1964年から極小の「マイクロブック」の製作を開始し、以来、どこまで小さな本を作れるのかを
追求してきたそうです。
1981年には世界最小の本として1.4ミリ角のマイクロブック『主の祈り』を製作、
2000年にはより小さい0.95ミリ角のマイクロブック『十二支』の製作に成功し、ギネスブックに掲載されました。
現在のギネスブックにはロシアで製作された0.9ミリ角の『カメレオン』が掲載されていますが、
今回、その記録を上回る0.75ミリ角のマイクロブック製作に成功したのです。
文字は肉眼では読むことができず、 ルーペ (虫メガネ) を使ってようやく読めるそうです。
どんなに小さいのか実物を見てみたいですね~♪

マイクロブックは、凸版印刷の運営する「印刷博物館」で展示中で、
実物と虫眼鏡、拡大した見本のセットを29,400円で発売しているそうです。




うさぎ ワイドショーで見ました。製本は針先で手作業でした。コチラにも驚きました。
うさぎ 先日出張で青森県へ行って参りました。

申し訳ございません・・・。出張ブログです・・・。まじめなビジネスマンの方はここから下は全くお仕事に関係ないので・・・・
お忙しいお仕事の合間の休憩にどうぞ・・・


続きの記事を読む▽
うさぎ こんにちは、またまたご無沙汰してしまいました。最近はなかなか会社に行けなくて出張ばかりなんです。
出張ネタがたまってしまって困っています。

季節柄、思い当たる言葉と言えば、花粉、黄砂、PM2.5、と言われていますが、当社では 「納税通知」 が追加となっています。
最近やはり問い合わせが多いのは 「コンビニ収納対応のブッキング」 です。
こちらが本業ですので・・・。最近は機械屋さんになってしまってますが・・・。

なんと驚いたことに 「手作業で行っています」 という方が多いのに驚きました。
という私も手ブッキングをしていましたから、そのしんどさはよく分かっています。

当時はコンビニで 製本+バラ ではなく、全製本でしたけど・・・。20年ほど前の話ですが・・・。
それでホチキスタイプのブッキングマシンCBS8000を購入しました。
写真取っておけばよかったなぁ・・・。(しみじみ・・・)

弊社ではデュプロ製ブッキングマシンを採用していますので製本不良は発生しません。


ブッキングマシンで製本とバラにしたものを・・・・、

という方法で封入します。
製本部とバラの厚みが違う用紙を搬送できるフィーダーを使うことで解決しています。
GS1-128の情報を記録します。

当社ではこんな方法の納付書も作業が可能です。


納税通知の作業でお困りの方是非お問い合わせください。




うさぎ こんにちは。抜け殻のうさぎです。pageが終了して「燃えたぜ~真っ白に・・・・」(あしたのジョー)状態です・・・。
「立つんだ~」(段平師匠)の声で、再びリング(会社)に向かっております。

まずpage後の初仕事はなんと・・・・・

申し訳ございません・・・。出張ブログです・・・。まじめなビジネスマンの方はここから下は全くお仕事に関係ないので・・・・
お忙しいお仕事の合間の休憩にどうぞ・・・


続きの記事を読む▽
女性 こんにちは。広報委員5です。
まだまだ寒い日が続きますが、立春も過ぎ暦の上ではもう春ですね。
ここで立春とは…
大寒から数えて15日目頃。
冬至と春分の真ん中で2月4日頃に当たります。また、この日から雨水(2月19日頃)までの期間を立春と呼ぶこともあります。
立春は冬と春の分かれる節目の日である『節分』の翌日で『寒さがあけて春に入る日』いわば春の初日です。
旧暦では立春が一年の始めと考えられていたため、立春を基準に様々な決まりや節目の日が存在しています。

そんなことを思いながらカレンダーを見てみたら、今日(2月17日)は『天使のささやきの日』でした。
ご存知でしたか?
「天使のささやき」とは、氷点下20度ぐらいになると、空中のチリなどが凍りつき、そこに光が当たるとキラキラ輝く、ダイヤモンドダストのことです。
昭和53年2月17日、マイナス41、2度という日本国内最低気温(非公式)を記録した北海道の幌加内町の若者たちが「天使のささやく会」を結成し、「天使のささやきの日」を制定したそうです。
ダイヤモンドダストを天使のささやきに見立てて、深い雪の中で耳を澄まし、その美しさを味わう幻想的なイベント「天使のささやきを聞く集い」が、毎年この時期に開かれているそうです。

2月には、他にも海苔の日・プロレスの日・ふろしきの日・ビスケットの日など名前を見ただけで気になる日がたくさんあります。
24日には月光仮面登場の日なんていうのもありましたよ。

女性広報委員4番です。
日が長くなり季節は春に向かっているんだと感じます。
でも、やっぱり寒い!!
今年は特に寒い日が多く感じます。
なんと人生初の足にしもやけが出来てしまい只今、痒みと痛みと戦う毎日です。

2月といえばバレンタイン。
バレンタインといえば、かつては若い女性が、恋人、または片思いの男性のために、
胸ときめかせてチョコレートをプレゼントする日でした。
私が中学生の時は、チョコと手編みのマフラーが定番でしたね~(時代を感じます 笑)
ところがここ数年、彼チョコより“マイチョコ”と称した5000円もする高価なチョコを自分のために買ったり、
女子中学生、高校生らを中心に火がついた“友チョコ”が売れているそうです。
そして、2011年3月の震災後、「家族の絆」が叫ばれからは、パパにチョコを贈る“ファミチョコ”のブームが
到来しているそうです。
大手お菓子メーカーの調査(13年)でも、10代、20代の女子がチョコレートをあげる予定の相手は、
「女友達」がトップ(68.5%)第2位は、なんと「父親」!!
「彼氏」(38.0%)や「告白したい男性」(10.3%)に大きな差をつけ、44.3%の女子が「お父さんにチョコを贈る」との結果に。
OL年齢でも、3人に1人がお父さんにチョコを贈っているそうです。
これを見て、世のお父さんたちはガッツポーズをしているのではないでしょうか。
お父さんに贈る女子は、「海老で鯛を釣る」を期待していますが、理由はそれだけではなく
「同年代の男子に(チョコを)あげても、そっけないし、うれしそうな顔ひとつしてくれない」
「せっかく手作りしても、職場の男の子は無感動。気の利いたお返しもくれない」
「去年、同じ部の男の子に『いまダイエット中だから』と、チョコを突っ返された」
男子のリアクションは、くれた相手を好きかどうかにも左右されるんでしょうが、
折角あげたのだから少しは喜んで欲しいと思いますよね。
それに対し、お父さんはとりあえず「ありがとう」と、満面の笑顔を見せてくれるし、
女友達なら、「わあ~」とオーバーなリアクションをとってくれたり、みんなで「それカワイイ」「おいしそう」と盛り上がれて
断然、贈り甲斐があるというわけです。
バレンタインもそのうち、完全なる“男子禁制”に様変わりするかもしれませんね。

うさぎ リアクションするし3倍返しなのに・・・もらってないです・・・しょぼん

うさぎ こんにちは。pageが終了してもまだまだ後処理がいっぱいあり、ほとんど会社にいません。汗
先日はpage開催のメインでしたベーヴェシステックジャパン様にお礼に伺いました。
また翌日は「借り物」のUV-LEDを返却に浜松ホトニクス様に伺いました。

うさぎ 「すごいところにすごい工場があってすごくびっくりしました。」
ここでい"すごい またはその変形?すごく"は色々な意味がありまして・・・・・。表現力に乏しいので「すごい」という言葉で表してしまいました。

さらに新規製造の物件が何件か有るのでまだまだ「放浪の旅(出張)」が続きます。

ところで本日 NHK 生活笑百科を見ながら仕事をしていたら・・・
女性 「仕事じゃない!!」

うさぎ ・・・仕事をしていたら尊敬する上沼相談員が 「琵琶湖に毎日戸締まりするのは大変です。戸締まりの方法はフタをするんです。そのフタは淡路島です。形が同じでしょ・・・」 と仰っていたので相談内容そっちのけで地図を見たら 「た・・確かに・・スルドイ・・」 と驚愕しました。
皆さんも地図見てみましょう。



提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..