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うさぎ 「え~・・・番外編です。」 page会場は搬入、設置、電源工事、内装工事などに前二日を費やすのですが、撤収は「直ちに・・・」です。
どの程度の「直ちに・・・」かというと、電源外し、内装撤去、機械分解、などを行い、床カーペットのみを残す状態  で

1時間30分です。 もうあわただしく・・・。

にわとり ただし、トラックへの積み込みは別・・・・。
当社が依頼した、優しくてハートイケメンハートの運送会社のトラックは朝0900に並ぶも15番程度より後ろのグリッドで・・・・、前のトラックが出発しないと積み込めません・・・・汗

うさぎ トラック搬入まで誰かが居残るのですが、・・・・
にわとり 当社ではこの担当を 「福男」 と呼んでいますが、これは西宮神社のように赤門から本殿まで走る・・・、ということはなく当社伝統の 「あみだくじ」

うさぎ という事で私が福男です・・・。(でした。)
うさぎ pageが終了し、ようやく落ち着きを取り戻しました。
開催中はいろいろありました。

トラブル編
ニヒル EZ-フィーダーはコンビニ収納の製本ブックとバラに対応したランダム厚みフィーダーですが、3回目以上通すと・・・「ジャムが増えます」

にわとり 本番では1度しか通さないですよね。

ニヒル お客様にも 「普通は1度しか通さないよね」 っと指摘されています。数千セット用意したのですが、なにしろ本気で運用すれば5000セット/時間ですので全然足りませんでした。

うさぎ 急遽会社でテスト用紙にレーザープリンターで印字、バーコード検証機でC2.0以上の品質検証テストを行い
女性 品質検証テストはしてないでしょ!
うさぎ 展示二日目の朝に届くようにプロの運び屋に依頼・・・。


女性 これヤマト運輸さんですよね・・・。
うさぎ 会場まで届けていただきました・・・。お世話になりました。


マニア編
会場にて・・・
うさぎ 「・・・などの真っすぐに搬送できるように工夫しています・・・。」
来場者様 「特許とか持ってますよね。私、この業界ではなく、あるモノの搬送を専門に研究しているので・・・、」
うさぎ 「プロじゃないですか・・・・・どうしてこの展示会に・・・・違う業界なのに・・・。」
来場者様 「搬送機の研究➡You Tube➡江澤事務器➡特許庁➡page2018です。」
うさぎ 「え~恐縮です・・・。恥ずかしすぎます・・・。」
来場者様 「ちなみに江澤事務器からは江澤事務器HP➡ブログ➡日本マンホール研究会 and 珍自動販売機研究会(珍自研)ですが・・・」
うさぎ 「くだらないブログで申し訳ありません・・・。」
女性 「ホントですよ。仕事に全く関係ないことばっかり書いて・・・。」


逆営業編
営業マン 「ウチのカメラ使ってくださいよ~」
うさぎ 「オタクは・・・」
営業マン 「ウチはカメラのメーカーです。今お使いのカメラを当社のカメラで開発していただければと思って・・・・。」
うさぎ 「あ~・・それは当社でいうカメラ屋さんの選択ですので・・・私はよくわからんのです・・・。性能が出れば何でもいいですよ。」

など、まぁいろいろありました。
設計は誰がしているのとか、機械製造メーカーなのかとか、本業はなんだとか、今年はあの機械は出していないのか・・・とか、今年の廃駅は取材に行くのかとか、山形の肘折が最高積雪で楽しみだとか、・・・
女性 後半作ったでしょ・・・。

うさぎ 「・・・今年もブログ頑張りますのでよろしくお願いします。」






うさぎ page2018無事終了しました。今年もたくさんの方にご来場いただきありがとうございました。
来場者数は66210人と昨年よりは減りましたがローチブースはここ数年では最も好評だったのではないかと思っています。

ここで得られた糧を次へ繋いでいきたいと思います。

女性 あっさりですね・・・。

うさぎ はい。性格です。






うさぎ 早朝からpage2018準備で早起きしてワイドショーで情報収集・・・
なんと、「スーパーJチャンネル」のJは石田純一さんのJだそうで・・・・。

pageにも仕事にも全く関係ない情報でした・・・。

うさぎ おはようございます。
本日はpage2018 です。

当社の本業は納税通知書や請求書のデータ印字、封入作業、ダイレクトメール等の作業ですが、そのノウハウを投入し、品質の向上と合理化が可能な機械のご提案をしていきます。
たくさんの方とお会いできることを楽しみにしています。


page2018
【開催期間】 2018年2月7日(水)〜9日(金)
【場所】 サンシャインコンベンションセンター
女性 昨日はスーパーブルーブラッドムーンでしたが、予想に反して各地で観測できましたが見ましたか?

うさぎ 見ましたよ。気合い入れて写真撮影をしました。
ところでスーパーブルーブラッドムーンですが・・・、今回は

月と地球の距離が近いスーパームーン
月に2回満月が来るブルームーン
皆既月食により赤い血の色に見えるブラッドムーンが同時に起こります。

月が地球の影に入るのが月食ですが、地球の横を通る光が大気等で屈折し、大気中で減衰しにくい赤い光がわずかに月に届き反射することで赤色に見えるそうです。



月食の理屈はこちら
参考国立天文台https://www.nao.ac.jp/astro/basic/lunar-eclipse.html

国立天文台の動画は驚異的に分かりやすいです。
https://www.youtube.com/watch?v=qq8I-Ri47Hs

女性 ところで写真は・・・

うさぎ これです・・・


女性 気合い入れたって・・・
うさぎ カメラのスペックの問題です。
女性 皆さん、こんにちは!広報委員NO.4です!
今年もこの季節がやってまいりました。

今年で31回目を迎える『page2018』。今回のテーマは、「アライアンスNEXT」。
これは、たとえばバリアブル印刷のノウハウを熟知している印刷会社が、マーケティングノウハウと情報を持っている会社とアライアンスを組んでビジネスを行うことを意識しています。


今回弊社は、販売代理店の㈱ローチ様の出展のサポートをいたします。
昨年、page全体では3日間を通して約7万1千人の方にご来場いただきました。
弊社のブースにも数多くの方々に足を運んでいただきました。
今年もたくさんのお客様にお会いできることを楽しみにしています。
私、広報委員NO.4も現地でお待ちしております。

page2018
【開催期間】 2018年2月7日(水)〜9日(金)
【場所】 サンシャインコンベンションセンター

うさぎ 前回ブログから「次は絶対スウェーデンのネタとセンター試験の続き」と思ったあ・な・た・・・大吉です。
商い良し、屋移り良し、かけごと良し、異性関係最高の年になります。

うさぎ さて、試験問題の地図よりもう少し詳しく見てみましょう・・・。


うさぎ 実は試験問題では見せていなかったフィンランド北部・・・実はスウェーデンと陸続きになっているのです。
もちろんノルウェーとも陸続きということもわかりますが、、ノルウェーの都市部は南部であり、フィヨルドの複雑な海岸線を経由しての文化的な交流も考えられなくはないですが、やはり「バイハング」のように海洋国としての交流をメインと考えるのが普通だと思います。
またアイスランドと同程度の緯度であり、相当な寒冷地ですが、地理を勉強した受験生であれば、現地が北大西洋海流の暖流の影響で、ノルウェーの港は不凍港として有名という事は受験生なら分かるはず・・・。
スウェーデンの言葉がノルウェーとフィンランド、どちらの言葉と近いか分かれば答えられる設問ですが、同じ陸続きでも文化的にスウェーデンに近いのはやはりノルウェーという選択になると思います。
センター ヨシエさんのレポートのフィンランドとスウェーデンの地図では海を隔てており陸続きになっているかかどうかわかりませんが、実はこれも出題者の「スウェーデンがフィンランドよりノルウェーと文化的近いかも・・・」というヒントと考えられるのではないでしょうか。
スウェーデンとノルウェーが陸続きであることを図示し、フィンランドとスウェーデンが陸続きであるという事を図示しないという設問は、解答の言葉の選択において、より文化的にどちらが近いか・・と受験者に考えさせることが狙いだったかもしれません。

女性 それより センター ヨシエ さんっていうレポートの名前なんとかならなかったのでしょうか?という事の方が気になっています。
大体一問解くのに時間かけすぎです。

うさぎ 考え方の話ですから・・・私ならこう考える・・・ってのです。本当にスウェーデンとノルウェーが文化的に近いかどうかは分かりません。
それよりも試験の設問の中で 「スウェーデンを舞台にしたアニメーション」 と紹介されている 「ニルスの不思議な旅」 ですが、 「ビッケ」 が実はノルウェーとスウェーデンが舞台じゃないのか?とか、 「ムーミン」 が舞台は 「ムーミン谷」 じゃないのか?という 「設問にそもそも間違いがある」 ということが問題になっていますが、ニルスの不思議な旅は、 完全にスウェーデンだけが舞台 と言い切れる作品です。

うさぎ さて・・・、「ニルスの不思議な旅」ですが、原作は読んでいませんが、幼少のころアニメーションで見ました。
ちなみに子供向けの読み物は買いました。数年前に・・・。古本屋で100円・・・。



・・・・ニルスはいたずらが大好きで、お父さんやお母さんのいう事は聞かない、宿題もしない、勉強もしない、寝ることと動物をいじめるのが大好きという少年でした。
ある日、ニルスは小人を捕まえました。
小人は、 「逃がしてくれたら君の願う事を聞いてあげる」 という約束をしたのですが、急に気が変わったニルスは約束を破ります。
するとニルスは魔法で小人にされてしまいました。
ニルスは小人にされたと同時に不思議なことに動物の言葉がわかるようになっていました。
小人の姿は両親には見せられないという事で家出をするのですが、ひょんなことから今までいじめていた「ガチョウ」の背中に乗って「雁の」群れと一緒に旅をすることになりました。
その旅の中で、いろいろな冒険をしたり、人だったり、動物だったりを助けたりして成長していきます。

旅の中で、「一緒に家を飛び出したガチョウを家に連れて戻れば魔法が解けて人間に戻れる」ことを知ります。
ただし、そのガチョウがお母さんにつかまり、殺されたら・・・。
ニルスは家には帰らず雁たちと旅をし続けると決めます。
雁の群れがニルスの家の近くまで来たとき、 「ガチョウを連れて行かずに一目だけ両親の姿を見たら」と雁の群れの隊長に勧められ、そうすることにしました。

それなら大丈夫・・・と思っていたニルスですが、運命なのか?ニルスが久しぶりに会った牛と話をしている間にガチョウはお母さんに捕まっていて、祭りのために絞め殺して市場にもっていくという話ではありませんか・・・・
さてニルスはどうするのか・・・。

というお話です。

さてこのお話は、スウェーデンの教育機関が、初等教育読本として、「祖国の自然や地理を子供に教える物語」を原作者、セルマ・ラーゲルレーブに依頼した物語です。
セルマ・ラーゲルレーブはスウェーデンの各地を回り、土地の歴史や地域に伝わる伝説や民話を集め、また鳥や、動物の生態を調べるのに3年かけ、執筆に2年かけました。
ですのでお話の舞台は疑念の余地なくスウェーデンとなります。

ちなみに・・・・
セルマ・ラーゲルレーブはスウェーデンの女流作家で、「ニルスの不思議な旅」の執筆後、スウェーデン人としても女性としても初のノーベル文学賞を受賞しています。
さらにうんちくを言えば・・・、20スウェーデン・クローナ紙幣には、表にラーゲルレーヴの肖像、裏にガチョウのモルテンに乗るニルスが描かれています。


これ数年前からどこかで書きたかったのですが、予期せず今回のセンター試験と抱き合わせとなりました。

仕事に全く関係ない話で申し訳ありません。



うさぎ 遅くなりました・・・・あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

女性 久々のブログ更新ですがどちらかに長期で旅行でも・・・

うさぎ えぇ・・・デンマーク経由でノルウェー、スウェーデン、フィンランドと・・・


女性 それはセンター試験の出題では・・・。

うさぎ まぁいろいろと物議を醸していますが。私、共通一次で地理を受験したものとしては・・・・
最初はニュースで知りまして、問題を出題全体では見なかったのでさっぱりわかりませんでしたが、後々全体を見れば、この問題は正解を導くことができます。
ただし、地理の勉強をした受験生は正解することができますが、設問にちりばめられたヒントに探偵の如く気が付いた人も正解してしまうというのは、出題側の意図なのか?
それともボーナスなのか?
というところで物議を醸しているようです。
試験は後々、総合的な学力をテストするという方針の試験に切り替わっていくようですが、方針を先取りした設問で、ヒントを読み解く力がある人も正解できるという試験がどうなんでしょう・・・ということが物議の本質?ちよっとわかりませんが。

女性 平たく言えば良い設問かどうかという事でしょう。

ニヒル いえいえ、事の本質は、設問の中にノルウェーとフィンランドを舞台にした・・・としていることが問題なのですよ。
原作者はその国の方なのですが、どこが舞台かとなると作品の中では国は出てこない・・・らしいのです。
作者の国とは異なる外国を舞台にした作品もあるわけで・・・。
「ビッケ」はノルウェーとスウェーデンを舞台にしたとされていて、ムーミンはムーミン谷が舞台とされているようです。



うさぎ こういったことに対して、駐日フィンランド大使館では、「ムーミンはフィンランド生まれ」とはしているものの舞台は「ムーミン谷」としています。
作者もフィンランド人という事も考えるとムーミン谷の公用語が
フィンランドと同じという事でいいと思います。

うさぎ ・・・と考えると、地理の知識から
ビッケはバイキングからノルウェー
ムーミンはムーミン谷だからというよりアニメの知識から、または消去法でもフィンランドと解答できます。

言葉の選択は、どちらの国の言葉もわからないのですが、ニルスのスウェーデンが真ん中であるのが厄介です。
スウェーデンにとても近い言葉が、選択Aですが、スウェーデンが地理的かつ文化的にどちらの国の影響を強く影響しているかという事を考えれば、位置的にスウェーデンとノルウェーが近いと思うのですが、これは堪です。
でも設問をよく見ると、スウェーデンとAには人が描かれていますが、Bにはトナカイが書いてあるではないですか!
これでこの堪を確信にできる。

ニヒル でもトナカイではなく、ヘラジカかもって思わないんですか?
ヘラジカだとスウェーデンとノルウェー、フィンランドすべてで生息しています。

うさぎ もうそこはトナカイと考えてトナカイ、サンタ➡フィンランドと考えましょう。これはヒントなんですよ。多分・・・。
これで正解です。

ニヒル でもこのトナカイは立派な角が描かれていますが、トナカイは唯一シカ科の仲間ではオスメス共に角が生えますが・・・
オスは秋から冬までは角が抜け落ちます。
メスは冬に生え始めますが、妊娠していないメスは3月ごろ、妊娠しているメスは出産後の夏に角が落ちます。
サンタクロースと出題の角ありトナカイの画からフィンランドを正解とするなら、このトナカイは去勢されたトナカイのはず・・・。
実際フィンランドでは去勢されたトナカイがそりを引くので・・・。

うさぎ 画に角が無いとトナカイを連想できずヒントになりません。そもそ純粋に設問に画は必要だったのかという議論も出てきそうですが・・・。
参考文献
http://www.ezawajimuki.com/blog/index.php?e=400

うさぎ でもそんなこと考えていたら試験時間終わってしまいます・・・。

その点スウェーデンを舞台にした「ニルスの不思議な旅」はスウェーデンを舞台にしたことがはっきりしています。
うさぎ 広島へ出張に行ってきました。ハート
久々の出張ブログです。まじめなビジネスマンの方はここから下は全くお仕事に関係ないので・・・・
お忙しいお仕事の合間の休憩にどうぞ・・・

うさぎ さて広島です。
今回は時間が限られていて・・・、あれもこれも見ることもできないし、あんなものやこんなものも食べることもできません。
でも・・・睡眠時間を削って・・・

広島城です。かつては国宝に指定されていましたが先の戦争で原爆により倒壊・・・。

その後一度は昭和26年、広島国体時に仮設で木造の天守閣が立てられましたが、その後解体。
昭和33年に現在の天守竣工。
ただし鉄筋コンクリートです。

さて、広島といえば・・・・
ニヒル 毛利元就!
むむっ 三本の矢!
にわとり 八つ墓村!

毛利氏は南北朝時代からの領主でしたたが、元就の時に山陰地方を支配していた尼子一族との戦いに勝ち中国地方を支配するまでに成長しました。

その尼子一族の末裔が多治見家の寺田辰弥(萩原健一)です。
1566毛利に敗れた尼子義孝は、落ち武者として8人で今の八つ墓村の地に落ち延び、農民としてひっそりと住みついた。
しかし落ち武者たちは、毛利からの褒賞首なっており、懸賞に目の眩んだ村人たちに謀略の村祭りに参加させられそこで欺し討ちに合って惨殺される。
そして莫大な山林は褒美として後の多治見家が相続するが、尼子の祟りではないかという殺人事件が次々と起こる・・・。

それ・・・八つ墓村でしょ。

そうなんですが尼子氏は毛利元就に追い詰められたのです。
元就は後に三矢の訓 (みつやのおしえ)のもとになる手紙を長男隆元に書きます。
3人の息子たちに一致協力して毛利宗家を盛り立てていくように諭しています。

三本の矢の話は・・・・、晩年の元就が病床に伏していたある日、隆元・元春・隆景の3人が枕許に呼び出された。元就は、まず1本の矢を取って折って見せるが、続いて矢を3本を束ねて折ろうとするが、これは折る事ができなかった。そして元就は、「1本の矢では簡単に折れるが、3本纏めると容易に折れないので、3人共々がよく結束して毛利家を守って欲しい」と告げた。息子たちは、必ずこの教えに従う事を誓った・・・・
ですが、これは時系列的にありえないシチュエーションでありフィクションです。
また尼子一族の再興を願ったのが 「我にに七難八苦を与えたまえ」 の山中幸盛(ゆきもり)通称山中鹿介(しかのすけ)です。

さて・・・八つ墓村の犯人は森家の美也子(小川眞由美)ですが・・彼女は尼子の末裔だったという事が映画の最後に金田一耕助(渥美清)が語っています・・・。

今回広島で、毛利と尼子と八つ墓村を考え、いままでよく理解できていなかった話をまとめることができました。
正に三本の矢です。


おまけです。

お堀の水は水位確保のため完全に閉鎖されましたが水質悪化のため現在は川とつなげて3日半で入れ替わるようになっているようです。
エサがもらえると思ってか、みんなこちらに泳いできます・・・。


願いが叶うので・・・

撫でまくりました。

城内は撮影禁止ですが、で日本刀の製作手順が展示してあったのですが、品質保証のたとえで使われる「折り紙つき」は、江戸時代に刀などの鑑定書としてついていたものが由来という事が書いてありました。
女性 へぇ~

さていよいよ・・・皆さんお待ちかねの・・・・。
マンホールです。でも申し訳ありません。1つしか見つけられませんでした。ほかにもあることは分かっていたのですが・・・。

広島城の堀と思われる堀をを泳ぐ鯉ともみじがデザインされています。
鯉の模様は何か意味があるかもと広島市の形や区の形など調べましたがどうも違うようです・・・。
調べきれませんでした・・・。

日本マンホール研究会は日本の美しい風景や歴史、地域に根ざした、美しいマンホールを研究しています。


三子教訓状(さんしきょうくんじょう)は、中国地方の戦国大名・毛利元就が1557年(弘治3年)に3人の子(毛利隆元・吉川元春・小早川隆景)に書いた文書。これを含む「毛利家文書」は重要文化財に指定されており、毛利元就自筆書状として山口県防府市の毛利博物館に収蔵されています。




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